期間限定♪お得なキャンペーン開催中

ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある (日本語)

私は元々バラエティが好きでして、
最近ではビジネスにも興味を持ちはじめてきました。

そのどちらの要素も兼ね備えている人物として、
個人的にはキングコングの西野亮廣氏が真っ先に思い浮かびます。

そして過去に出版された西野亮廣氏の書籍もほとんど読んでいます。

その上で新作の『ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある 』
(日本語)が出版されるということで是非読んでみたいと思います。

そんな彼も若くしてバラエティの世界で活躍しましたが、
彼自身はそのことに疑問を持ち、
「このままでは先がない」と感じ、絵本の世界に足を踏みいれます。

その当時は、
芸人仲間を含めた世の中から「芸人なら芸人の仕事をしろ」といったような批判を浴びました。

しかし、
彼はその声に負けずに自分の道を進み続け、
ついに2020年に絵本『えんとつ町のプペル』が映画化することになりました。

このタイミングでの新刊の出版ということで、
そこに至るまでの経緯や映画をヒットさせるために取ったプロモーション活動なども本に書いてあると思うので、
そういった部分にも注目したいと思います。